お召し列車一号編成をつくる

中古商品で見つけて一目惚れ即買い。せっかくなので差別化すべく手を加えてみました。(と言ってもあっさりですが)分解。この車両についてはまっったくのド素人なので個体ごとに分けてみました。一回部品が混ざろうものなら大惨事です。ボディに光沢クリアを吹いていきます。ちなみに床下は艶消し黒、屋根も艶消しのグレーを吹きます。プラ感は無くすのが一番だと信じています。ボディの光沢はこんな感じ。光沢出すの大変だな~、阪急作ってる人すごいな~~って思いました。
床下には銀で色入れしてみました。そういえば天賞堂からカンタムのEF58各種が発売されますね。僕は買いませんけど、カンタム61とエンドウのお召し一号を組み合わせちゃったりしたらヤバイんでしょうね。(走る札束~♪札束~♪完成!珍しく光沢仕上げの品です。EF58 61。かっけぇ。編成全体。反射が美しい。
ただまぁ~指紋がよく付くこと!持つところないじゃんって感じです。半光沢が安定ですね。
さて、最近ブログの書き方が死んでると言われたので気楽に書いてみました。どっちが読みやすいのでしょうか...?  当然ながら書き手は分かりません笑 
終。
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